ちびモデルへの道。

早大生さわ、全力で可愛くなる。

【後編】早稲田でサラダチキン食べてたら、バレーボールクラブに誘われて、行ってきた話。

前回の記事。
www.sawa-yanagi.com

 学内のファミマでサラダチキン食べてたら、2人組の女性に声を掛けられ、ひょんなことから、バレーボールクラブに行くことに。

 

今回は実際にそのバレークラブに行ってきた時のお話です。

 

前回に引き続き、ここでも奇跡の出会いが。

 

出会いってそこら中に転がってて、ノリでついて行ってみると、新しい世界が広がっていくんだなあと感じました。

 

総括。


いい人たちばかりだった。

 そして

楽しかった。

 これに尽きます。

 

みなさんオープンで、さらっとしてて、気持ちがよくて。

変な遠慮もなく、自然に新しい人を迎え入れてくれる環境があって、気づいたら私も輪の中に入って一緒に笑っていました。

 

そんな雰囲気の中でプレーするバレーはただただ楽しかった。

 

しかもバレー経験者がわりと多いみたいで、予想以上にハイレベル。

無回転の変化するサーブもくるし、容赦ないスピードのアタックも打たれるし、レシーブやカバーもうまくてラリーも続くし。

 

勝負事が大好きで負けず嫌いなさわ、闘争心がむくむくと沸いてきて夢中になっちゃって、気づくと時間が過ぎていました。

 

出会い。

なんと、行ってすぐににこにこと話しかけてくれた女の子が、さわと同じ早稲田の文化構想学部の2年生だったの!

 しかもその子は浪人で、留年して2年生のさわと同い年。瞬時に仲良くなりました。

 

『え、うれしい~!』と思っていたら、次に話した女の子も、早稲田のスポーツ科学部の2年生。『こんなことある!?』と驚き。

 

その後も色んな人とお話したのですが、なにせ早稲田生・早稲田出身の人が多い!!

高田馬場周辺で活動しているからですかね、不思議。。

 

行ってすぐに知り合った、さわと同い年で同じ学部の女の子。

その子は学生団体に所属してイベントや講演会の企画・運営などを行っているそうで、近日あるという講演会を紹介してくれました。

 

ちょっと迷ったけど『ま、行ってみよか』と行くことに。さわをバレークラブに誘ってくれたお姉さんも興味があるとのことだったので、一緒に行くことに決まりました。

 

また機会があれば、ブログにも書きます。

 

 広がっていく世界。

これだけつながりが生まれ、世界が広がっていくことに自分でもびっくり。

 

さわが何をしてたかというと、早稲田のファミマでサラダチキン食べてただけ。

 

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『そんなところの出会いから、こんなにつながりができていくんだ』と感動しました。

 

なんだかころころと転がるように状況が変化していって、何か不思議な縁のようなものを感じています。

 

 

つづく。

 

 

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